アスナロデザインアスナロデザイン

ホーム各種申請書一覧中古一戸建て適合証明書発行全体概要ご利用料金一覧 | 会社概要FAQお問い合わせ

中古一戸建て|フラット35適合証明書発行

アスナロデザインではフラット35(S)でも同一料金です。

現地調査後、3日以内に発行

申請者様、不動産業者様、常に迅速に対応させていただきます。

新耐震建物:39,800円(税込み)

フラット35(S)も同料金です。対象エリア内であれば、全てコミコミで39,800円です。

対象エリア(対象エリアはご相談ください)

東京都:23区、三鷹市、調布市等
神奈川県:川崎市全区
埼玉県:さいたま市、志木市、春日部市、草加市等
千葉県:千葉市、船橋市、我孫子市等
エリアにつきましては、ご遠慮くお話ください。

適合証明書のいらない住宅

次の2つにおける、築10年以内の住宅

1)長期優良住宅の認定を受けた住宅
2)新築時にフラット35を利用した住宅
但し、新築時に利用した、同一の金融機関を利用する場合に限る

株式会社アスナロデザイン
担当:野城(ノシロ)
連絡先(電話):03-5682-8960
連絡先(メール1):コチラから(メールフォーム)
連絡先(メール2):contact■asunaro-design.jp(■を@に変換ください)

必要書類(審査のための必要書類となります)

必要書類

・申請書(ダウンロード:PDF | Excel
・謄本(土地・建物)の写し
・図面(平面図・立面図等)写し(図面がない場合、間取りの分かるもの)
・建築確認許可書等(あれば)

【木造3階・鉄筋コンクリート造・鉄骨造の場合】
・上記の構造の場合、別途お話させていただきます。

一戸建て適合証明書発行全体概要:ダウンロード :PDF

一戸建て審査基準のポイント!

耐久性基準と劣化状況この2つの基準を満たすことが必要!

【耐久性は特に重要です!】

建物における基本的な規格のようなもの。フラット35の基準に沿った建物であるかを確認します。一戸建ての場合、この項目で適合しないことが多々あり、耐久性基準は重要になります。

【劣化状況について】

「現在、建物がどんな劣化状況にあるか」フラット35の基準に沿って劣化の状況を審査をします。

まずは、以下の6項目をご確認ください。

中古一戸建てフラット35審査ポイント

【床下点検口】(必須項目)床下点検口があるか
【小屋裏点検口】(必須項目)小屋裏点検口があるか
【基礎の高さ】40㎝以上(10年を超える建物については30㎝以上)
【床下換気口】4m以内に1か所以上(10年を超える建物については5m以内に1か所)または基礎パッキン
【小屋裏換気口】軒裏の換気口や小屋壁の換気口など
【S利用の場合】浴室手摺・階段手摺等の有無

2つのポイント!
【1】床下、小屋裏点検口の有無の確認。(必須項目)
床下や小屋裏の木材等の状況を確認することは必須項目です。点検口がない場合は、点検口を設置するが必要あります。

【2】基礎高さ、小屋裏点検口の確認
基礎高さが足りない、小屋裏換気口が無い場合、不適合となります。
但し「準耐火建築物」であると構造確認ができた場合は、この限りではありません。
上記の2つの項目は、容易に確認できる内容ですので、審査に依頼する前にご確認ください。

【準耐火建築物の確認】
木造3階建て住宅では、必ず準耐火建築物とすることが義務づけられています。しかし、適合証明書を取得するにあたっては、無条件で木造3階建てが準耐火建築物とすることができません。準耐火建築物と認定する場合には下記の書類のどれが必要となります。
・確認申請許可書と完了検査合格通知書(セットであることが必須)
・火災保険書(準耐火に該当する構造であること)
・新築時に旧金融公庫、フラット35を利用し、構造が判別できること
・住宅金融支援機構が指定する、住宅メーカーにより確認できたもの(中古住宅構造確認書)

【フラット35利用の場合】
・融資タイプ
中古タイプ基準|金利Bプランのみ審査が可能です。
金利Aプランを予定している場合「審査機関」へお問い合わせください。
・後付け手摺(浴室・階段手摺にて「S]を取得する場合
現地審査にて手摺が設置されていない場合、設置後、手摺の設置状況をあらためて現地確認する必要があります。写真などによる判定はできません。

一戸建ての審査の合否は、現地審査が重要

一戸建ての審査項目の多くは現地審査によるものです。そのため、書類内容のみにて、合否を判定することは難しいです。
一戸建ての適合証明書取得は、審査内容が多岐にわたり難しい検査となります。まずは申請前に、どんな住宅であるのかを、一度ご相談させていただければと思います。
特に「木造3階建て」「鉄筋コンクリート造」「鉄骨造」による構造の場合、注意が必要です。また、旧耐震建物(謄本新築年月日昭和58年4月以前の建物)など

株式会社アスナロデザイン
担当:野城(ノシロ)
連絡先(電話):03-5682-8960
メールフォーム:コチラから
メール:contact■asunaro-design.jp(■を@に変換ください)

適合証明書発行までの流れ

【1】必要書類の確認
(メール(PDF)、または郵送にてお送りください)
  
・必要書類の確認
・審査の方向性についてのご相談、ご連絡(メールまたは電話)
ご相談内容により、現地審査に値しない場合があります。この場合は、ご依頼をお断りする場合がございます。
  
【2】現地調査の実施
  
耐久性基準、劣化調査を行います。
全ての審査項目に適合していることを確認し適合となります。
内容によって、不適合、手直し等により再審査の場合もあります。
  
  適 合
  
【3】適合証明書の作成
  
【4】発送
現地審査後、3日以内に発送
(適合証明書とご請求書を合わせて発送いたします)

ご利用料金

下記のご費用には、発行までの費用(現地調査費、適合証明書発行費、交通費、発送費、消費税)が全て含まれた料金です。
S利用の場合も同一費用です(但し、同一調査日に限ります)

 基本料金  39,800円
 2回現場確認が必要な場合※1  +5,000円
 旧耐震建物(謄本新築年月日:昭和58年4月以前のマンション)  47,800円
 現地審査後、不適合の場合  8,000円

※1 フラット35「S」利用にて、浴室手摺取り付け後の再確認などのケース
弊社では、手摺取り付けのサービスは実施しておりません。

適合証明書発行、対象エリア

東京都:23区内、三鷹市、調布市等の周辺エリアまで
神奈川県:川崎市全区、横浜市(一部の区を除く)
埼玉県:さいたま市、志木市、春日部市の周辺エリアまで
千葉県:千葉市、我孫子市の周辺エリアまで
※埼玉県、千葉県は東京を中心としてのエリア設定
その他のエリアにつきましては、割り増し料金に対応しております。ご遠慮なくご相談ください。

お申込み、お問い合わせ


 株式会社アスナロデザイン
住所 : 〒121-0052東京都足立区六木2-5-10
 担当 : 野城(のしろ)
 TEL : 03-5682-8960(AM9時~PM6時)
 メール : contact■asunaro-design.jp(■を@に変換ください)
 メールフォーム : コチラから

ホーム会社概要FAQお問い合わせポリシー
各種申請書一覧|ご利用料金一覧
中古マンションフラット35適合証明書発行
中古一戸建てフラット35適合証明書発行
中古マンションインスペクション
耐震基準適合証明書発行

この見出しはh2タグです

このボックスは、class="box1"と指定すれば出ます。